幌延&豊富サロベツ雪バケーションとは

北海道の北部、豊富町と幌延町に広がる6,700haの「利尻礼文サロベツ国立公園」で​“雪”を楽しむ10日間!

​どこまでもつづく真っ白な雪原でスノーカイトや動物との出会い、温泉を楽しもう!!

WEB申込み受付開始!(WEB決済可能)

期間中、周回バスを運行(体験申込者のみ無料)

 

体験メニューのセット申し込みはこちら

●スノーカイト体験

●トナカイ角バッジ作り

●豊富温泉入浴チケット(4枚綴り)

●サロベツ湿原探検

●トナカイ角バッジ作り

●豊富温泉入浴チケット(4枚綴り)

風をカイトで捉まえて、スキーやスノーボードで雪原を滑走するスポーツです。ヨーロッパや北米で人気上昇中!電線や建造物のない大雪原があるサロベツだからこそ、思いっきり楽しめます。

●料金/1回 2,000

●体験日/

 2月24日(月)、25日(火)

●時間/9:00〜12:00

●会場/幌延町字下沼

(幌延ビジターセンター向かい)

●定員/1回5名まで

※参加希望日の2日前まで要予約。

※スノーボード、スキー、ブーツ、ウエア、グローブ、ゴーグル、帽子等は各自持参下さい。

※12歳以上の方が対象となります。

※スノーカイトの機材はレンタルします。

※悪天候の場合、ガイドの判断にて中止になる場合があります。中止の場合は、体験日前日の17:00までに申込代表者に直接ご連絡致します。

■問合せ先/幌延町産業振興課

 TEL01632-5-1113(平日9:00〜17:00)

■企画運営/フリカムイ・ホロノベ実行委員会

 事務局:ホワイトアイル TEL0136-22-2515

 whiteisle@niseko-weiss.co.jp

▼動画はコチラ

夏には入れない、サロベツ湿原の雪原をスノーシューでハイキング。動物の足跡をたどったり、野鳥を探したり。湿原に詳しいガイドと一緒に歩くプライベートツアーです。

●料金/1回1時間 各回

大人   2,500

小中学生 1,250

●体験日/期間中毎日

●時間/①10:00〜11:00

    ②13:30〜14:30

●場所/サロベツ湿原センター

(豊富町上サロベツ8662番地)

●問合せ先/TEL0162-82-3950

(認定NPO法人 サロベツ・エコ・ネットワーク)

※希望の2日前までに要予約。

※防寒着や帽子、手袋はご自身でご用意ください。

※防寒着(スキーウェア推奨)や帽子、手袋はご自身でご用意ください。

※悪天候の場合、ガイドの判断にて中止になる場合があります。中止の場合は、体験日前日の17:00までに申込代表者に直接ご連絡致します。

●料金/1回約1時間  700

●体験日/期間中毎日(事前予約)

●時間/9:30~・11:00~・14:00~

●場所/トナカイ観光牧場

(幌延町字北進398番地)

●問合せ先/TEL01632-5-2050

(9:00〜17:00、月曜休)

北欧では「身につけていると幸運が訪れる」と言われる トナカイ角のバッジ作り体験。 相手にプレゼントすると 「恋が実る」とも!!

温泉療法医が選ぶ「日本の名湯百選」にも選ばれ、アトピーや乾癬等の肌悩みを解消すべく「ミライノトウジ(1週間以上の滞在プログラム)」も実施している程です。 今回は入門編として、このオイルバスを体験してもらう、4枚綴りのチケットを用意!

●料金/  1,500

※豊富温泉の4施設で利用可。

※1施設1枚限りの利用

※有効期限2020年3月31日まで

●時間/各温泉施設の営業時間による

・ふれあいセンター 8:30~21:00(受付~20:30) 

・川島旅館  10:00~22:00(受付~21:30)  

・ニュー温泉閣ホテル 11:00~22:00(受付~21:30) 

・ホテル豊富 11:00~21:00(受付~20:30)

●問合せ先/豊富町観光協会

  TEL0162-82-1728(平日9:00〜17:00)

 
 
 
 
 

<札幌から>

■JR

 JR札幌駅→(最速約4時間15分)→JR幌延駅→(約15分)→JR豊富駅

■高速バス(沿岸バス 特急はぼろ号)

 JR札幌駅バスターミナル→(約4時間46分)→幌延十字街→(約12分)→豊富温泉→(約10分)→豊富営業所

<稚内から>

■JR

 JR稚内駅→(約45分)→JR豊富駅→(約15分)→JR幌延駅

■車

 稚内市→国道232号、国道40号経由(約40km)→豊富町→幌富バイパス・国道40号経由(約16km)→幌延町

主催/幌延町・豊富町観光促進協議会

協力/認定NPO法人サロベツ・エコ・ネットワーク、トナカイ観光牧場

​※この事業は、公益社団法人北海道観光振興機構の「地域の魅力を活かした観光地づくり推進事業」の支援を受けています。

© Horonobe & Toyotomi Sarobetsu Snow Vacation  2020